ストライク(6196)のIPO情報、公募価格、初値予想、仮条件

最終更新日: 2016年6月10日

2016年6月21日に上場するストライクのIPO情報をまとめて紹介しています。

仮条件や公募価格、初値予想なども随時掲載していきますので、ぜひ参考にしていただければと思います。

ストライクのIPO基本情報

■ストライクのIPO基本情報

項目 内容
企業名 ストライク
銘柄コード 6196
市場 マザ
主幹事 日興
幹事証券会社 SBI証券
岡三証券
丸三証券
極東証券
エース証券
上場日 2016年6月21日
ブックビル期間 2016年6月6日-2016年6月10日
申込株数単位 100株
仮条件決定日 6月3日
仮条件 2,940-3,440円
公募価格決定日 6月13日
公募価格
初値
騰落率


ストライクの直近業績

■ストライクの直近業績(単位:百万円)

(単独予想)2016.8
売上高 1,861
営業利益 614
経常利益 615
純利益 398


ストライクの注目度と初値予想、騰落率、収益

■ストライクの注目度と初値予想

項目 内容
注目度 B
想定仮条件
予想初値
想定IPO収益


IPOチャレンジポイントの当選ラインと使うべきか

当サイトではSBI証券のIPOチャレンジポイントは1ポイント1,000円以上の価値で使用できるようであれば使用する効率的な利用を推奨しています。(必ずしもS級注目銘柄に全ポイントを突っ込むのが正しいと考えていません。)


IPOチャレンジポイントを使うべきかどうかは予想初値によって変わりますので、初値予想を更新したタイミングで随時更新していきます。

SBI証券ではIPOチャレンジポイントを使用しなくてもIPO抽選に申し込み落選することでIPOチャレンジポイントを1ポイントゲットすることができます。

IPOチャレンジポイントを1ポイント1,000円と考えると、SBI証券でブックビルディングに参加しないのは毎回1,000円ずつ損をしていることになりますので、口座を持っていない人は早めに申し込みをしておくと良いですよ。



当サイトのおすすめネット証券

SBI証券は格安の手数料が特徴の最大手のネット証券です。
手数料が安いだけでなく豊富な取扱商品、充実したサービスも含めた総合力が魅力で、口座数、売買代金ともに圧倒的なネット証券No1です。

当サイトでももちろんイチオシで、初心者からデイトレーダーや長期投資家などタイプを問わず、すべての投資家のパートナーになります。
koushiki2

カブドットコム証券は投資成績重視の証券会社。自動売買を駆使したきめ細かいリスク管理が可能になるので、結果的に最終的な投資成績を向上させます。

手数料は現物で最低90円からと安くなり、高機能ツールも提供しています。

人気の優待タダ取りに必須の短期一般信用銘柄が豊富で、優待投資派の人にもおすすめの証券会社です。
koushiki2

マネックス証券は「今日の株価よりも10年後のあなたのために」を掲げ、ファンの多い長期投資向きのネット証券です。

株式手数料は100円からと小口の取引手数料は業界最安水準で、投資初心者に優しくなっています。

また、外国株式に強みがあり、手数料も安いので今後グローバルに投資をしたい方にもおすすめです。
koushiki2

楽天証券は安い手数料豊富な取り扱い商品充実したサービスで人気の大手証券会社です。

口座開設や取引で楽天スーパーポイントをためることもでき、わかりやすい取引サイトにも定評があります。

高機能ツールの「マーケットスピード」が簡単な条件で無料利用できる点も大きな魅力で、どんな人にもおすすめできる証券会社です。
koushiki2



注目の新サービス

WealthNavi(ウェルスナビ)

最近話題の「ロボアドバイザー」は、AIが投資判断をして運用をしてくれるサービスです。

中でもウェルスナビが人気で、ロボアドバイザーで預かり資産とユーザー数No1になっています。

ETFで国際分散投資を実施し、再投資リバランスを自動で行うだけでなく、税金も最適化して運用してくれます。

預かり資産にかかる手数料は0.5%から1%となっていて、「長期割」という運用継続期間に応じた割引もあります。

手間を省いて資産運用をしたい人におすすめのサービスで、まずは少額からでも運用結果を見てみましょう。

ウェルスナビで運用プラン診断してみる(無料)



サブコンテンツ

このページの先頭へ