IPOにおすすめ証券会社ランキング

IPOは当たります

IPOは当選すれば高確率で値上がりが期待できる、超低リスクハイリターンで人気の投資法です。

例:
HEROZ(4382):445万円の利益!
メルカリ(4385):20万円の利益!
ZUU(4387):39万円の利益!
(すべて1単位当選し初値売りの場合)

問題は人気すぎて当選確率が低いことですが、ポイントを抑えることで当選確率は確実にアップします。

  • IPO取扱数の多い証券会社を使う
  • 抽選配分割合の高い証券会社を選ぶ
  • 資金拘束ルールがゆるい証券会社を使って多く抽選に参加する

IPOの当選確率を上げるには上記のようなポイントがあるので、資金量が少ない人でも当たりやすい証券会社を厳選しました。

管理人は紹介している証券会社から、10年以上に渡って毎年10銘柄ほどのIPO当選があり、同じくらいの結果は出ると思いますので、ぜひチャレンジしてみてください。

証券会社の口座は多いほど当選確率が上がりますので、上から順にできるだけ多く口座開設していってください。

口座開設が完了したら、各証券会社のサイトからすぐにIPO抽選に参加できます。


IPOにおすすめ証券会社ランキング

ネット証券最大手のSBI証券は、IPOの取扱い数が多く、上場するほとんどの銘柄で抽選に参加できるので、IPO投資家にとって必須の証券会社です。

IPOチャレンジポイント」という独自のポイント制度があり、IPOの抽選に外れるとポイントがたまり、ポイントを使うことでIPOが当たりやすくなります。

ポイントを使っても必ず当たるわけではありませんが、ポイントを使って当選できなかった時はポイントが戻ってくるので、いつかは必ずIPOが当たるしくみになっています。

早く始めるほどポイントもたまりますので、IPOを始めるならまずはSBI証券に口座を作りましょう。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 86(全体の96%
抽選配分 65%
抽選単位 1申込株数1抽選権
余力拘束 当選後に拘束
同一資金で複数抽選参加
メール通知
抽選方法 70%は完全抽選
30%はポイント抽選でいつかは必ず当たる
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 90円
~20万円 105円
~50万円 250円
~100万円 487円
~300万円 921円

【公式】SBI証券


SMBC日興証券は大手証券会社の一角で、幹事関与数が多く、主幹事も行うことがある証券会社ですので、IPO当選を目指すなら欠かせません。

ネットの抽選割合は10%と低めですが、ネット分の抽選は完全平等抽選で少額投資家に優しく、とにかく関与割合が高いため、ネット投資家でも口座を持っておいた方が良い証券会社です。

管理人はSMBC日興証券での当選が一番多く、個人的には最もおすすめの証券会社の一つです。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 74(全体の82%)
抽選配分 10%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 抽選参加時
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 125円
~20万円 180円
~50万円 400円
~100万円 800円
~300万円 2,000円

【公式】SMBC日興証券


マネックス証券は100%完全抽選で、引き受けた株がすべてネット抽選に回り、ネット投資家の当選確率が高いおすすめ証券会社です。

1人1抽選権となるので、資金量の少ない人でも当選確率が平等な点も大きなメリットです。

IPOの取扱数も多く、主幹事をすることもあるので、IPO投資をするなら必ず口座開設をしておきましょう。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 49(全体の54%)
抽選配分 100%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 抽選参加時
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 100円
~20万円 180円
~50万円 450円
~100万円 1,000円
~300万円 3,000円

【公式】マネックス証券


カブドットコム証券は100%完全抽選で、1人1抽選権となるため資金量の少ない投資家にもチャンスのある証券会社です。

三菱UFJグループなので、グループ会社からIPOを配分してもらうことが多く、関与率はネット証券の中でも高くなっています。

少額の資金で当選を目指す投資家は、優先的に口座開設して欠かさず抽選に参加するようにしましょう。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 27(全体の30%)
抽選配分 100%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 購入申込時
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 90円
~20万円 180円
~50万円 250円
~100万円 990円
~300万円 2,790円

【公式】カブドットコム証券


岡三証券グループのネット証券である岡三オンライン証券でもIPO抽選に参加できます。

配分数は決して多いとは言えませんが、前受金不要でIPO抽選に参加できるので、資金拘束がなくノーリスクでIPOにチャレンジできます。

抽選結果はメール通知もしてくれて手間もなく、IPO当選確率をアップさせるためには開設しておいた方が良い証券会社です。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 23(全体の26%)
抽選配分 100%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 なし(前受金不要
同一資金で複数抽選参加
メール通知
抽選方法 優良顧客を優遇
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 99円
~20万円 200円
~50万円 350円
~100万円 600円
~300万円 1,500円

【公式】岡三オンライン証券


松井証券は大正7年創業のネット証券の草分け的存在です。

前受金不要でIPO申込ができるので、ノーリスクでIPO抽選に参加できます。

完全平等抽選1人1抽選権の抽選になるため、資金量が少ない投資家にも平等にチャンスがあります。

2018年からIPOに力を入れ始めているので、今後IPO取扱数が増えそうな点も魅力で、まだ口座を持っていない人は早めに口座開設することをおすすめします。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 14(全体の16%)
抽選配分 70%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 なし(前受金不要
同一資金で複数抽選参加
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(1日の約定代金合計・税抜)

~10万円 0円
~20万円 300円
~50万円 500円
~100万円 1,000円
~300万円 3,000円

【公式】松井証券


岩井コスモ証券

IPOの穴場と言われているのが、岩井コスモ証券です。

幹事関与率も高く、口座開設をしている人が大手証券やネット証券よりも少ないため、意外に当選確率が高いと言われています。

また抽選のタイミングが購入申込後となる後期抽選型なので、手間はありますが、資金が必要となるタイミングが他証券会社と若干異なり、資金量が少ない人が少しでも当選確率を上げるのにもおすすめです。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 39(全体の43%)
抽選配分 10%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 購入申込時に必要
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 1,000円
~20万円 1,000円
~50万円 1,000円
~100万円 1,000円
~300万円 1,000円

【公式】岩井コスモ証券


楽天証券

楽天証券は大手ネット証券の一角で、IPO申込をすることもできます。

大型のIPOの際には取扱をすることがあり、当選確率を上げるためにも持っておきたい証券会社です。

優良顧客向けの優遇サービスがあるので、楽天証券をメイン口座としている人はさらにチャンスが増します。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 7(全体の8%)
抽選配分 70%
抽選単位 1申込株1抽選権
余力拘束 購入申込時に拘束
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 優良顧客を優遇
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 90円
~20万円 105円
~50万円 250円
~100万円 487円
~300万円 921円

【公式】楽天証券



IPOの当選確率を上げる方法

  • IPO取扱数の多い証券会社から申し込む
  • 主幹事の証券会社から申し込む
  • 抽選配分割合の高い証券会社を選ぶ
  • 資金拘束ルールがゆるい証券会社を使って多く抽選に参加する

まずは主幹事・平幹事ともに回数の多い証券会社から申し込むことで効率的にIPO当選を目指すことができます。

また、ネットの抽選に回る割合がどれくらいかも重要で、大手対面証券会社では抽選に回る割合が低く、ネット証券では基本的に100%抽選にまわりますので、当選確率はネット系の証券会社の方が高いこともよくあります。

さらに、抽選に参加するのに口座への入金が必要かどうか、各銘柄ごとに余力を拘束するのかなど、資金拘束のルールは証券会社ごとに異なり、資金量が少ない人は資金拘束のゆるさも証券会社選びの大きなポイントになります。
(3月、9月のIPOラッシュでは同じ時期に10銘柄近くの抽選に参加できることもあり、すべての抽選に参加するには多くの資金が必要となります)

特に前受金不要の証券会社では資金を入金することなく抽選に参加できます。

多くの申込があることが予想され当選確率も下がりますが、ノーリスクなので必ず参加しておくことをおすすめします。

証券会社の口座は多いほど当選確率が上がりますので、紹介した証券会社は上から順にできるだけ多く口座開設していってください。
(ちなみに口座開設はまとめて一気にやる方が楽です)

SBI証券の口座開設

SMBC日興証券の口座開設


IPO取扱数の比較(2017年)

証券会社取扱数主幹事数
000
SBI証券
86
86
08
8
マネックス証券
49
49
01
1
SMBC日興証券
74
74
11
11
カブドットコム
27
27
00
0
松井証券
14
14
00
0
楽天証券
07
7
00
0
岩井コスモ証券
39
39
00
0
岡三オンライン
23
23
00
0
野村證券
38
38
27
27
大和証券
41
41
15
15
みずほ証券
60
60
14
14
三菱UFJ証券
29
29
04
4

IPO取扱数を見ると、SBI証券、SMBC日興証券が8割を超える関与率になっていて圧倒的です。

IPOは参加する数だけ当選確率が高まりますので、この2つの口座を持っていればかなりの数のIPOに参加することができ、当選確率を上げることができます。

SBI証券の口座開設

SMBC日興証券の口座開設

マネックス証券の口座開設

カブドットコム証券の口座開設

松井証券の口座開設

岡三オンライン証券の口座開設

岩井コスモ証券の口座開設

楽天証券の口座開設


また、取扱数自体は上記2社に劣りますが、マネックス証券も取扱率は約50%と高くなっています。

マネックス証券は完全抽選で1人1抽選権なので、資金量の少ない投資家でも平等に当選の可能性があります。

IPO当選を目指すなら必ず口座を持っておきたい証券会社の1つです。

同じ理由で完全抽選で1人1抽選権を行っているカブドットコム証券も口座を持っておくことをおすすめします。

マネックス証券の口座開設

カブドットコム証券の口座開設

IPOの割当が多い主幹事は野村證券、大和証券という対面の大手証券会社が多くなっていますが、ネット抽選への配分度が低く口座も多いですが、当選の確率を高めたいならこれらの口座も押さえておく必要があります。


各証券会社の手数料比較

■各証券会社の手数料比較(現物取引ごと・税抜)

証券会社~10万円~50万円~100万円
000
SBI証券
0089
90円
0240
250円
00477
487円
マネックス証券
0100
100円
0450
450円
01000
1,000円
SMBC日興証券
0125
125円
0400
400円
00800
800円
カブドットコム
0090
90円
0250
250円
00990
990円
松井証券
0000
0円
0500
500円
01000
1,000円
楽天証券
0090
90円
0250
250円
00487
487円
岩井コスモ証券
1000
1,000円
1000
1,000円
01000
1,000円
岡三オンライン
0099
99円
0350
350円
00600
600円
野村證券
2600
2,600円
6500
6,500円
10100
10,100円
大和証券
1000
1,000円
1725
1,725円
03450
3,450円
みずほ証券
0950
950円
1575
1,575円
03150
3,150円
三菱UFJ証券
2500
2,500円
5500
5,500円
11100
11,100円

※松井証券のみ1日定額手数料の金額を掲載

IPOの抽選に当選したら株の割当が行われ、上場後に株を売ります。

基本は上場してすぐに株を売って利益を確定する「初値売り」が基本になります。

IPO株に当選した人は株を購入時の手数料負担はなく、手続きをすることで手数料無料で株を取得でき、売却時に手数料が必要になります。

そのため、普段の株取引よりも手数料の影響は少ないですが、それでも手数料分だけ利益は減ることになります。

公募価格付近で初値をつけると手数料分だけ損をする「手数料負け」をすることもありますので、各証券会社の手数料についてもきちんと把握しておく必要があります。

IPOにおすすめ証券会社のまとめ

IPOにおすすめの証券会社の特徴を見てきました。

IPO抽選への参加は無料ですので、多くの証券会社の口座から抽選に参加するほど当選確率は高まりますが、手間や資金量との兼ね合いもあると思いますので、当たりやすい証券会社から優先的に口座開設をしていってください。

最後に、IPOおすすめ証券会社の中でも特におすすめな4社を再度紹介させていただきます。

ネット証券最大手のSBI証券は、IPOの取扱い数が多く、上場するほとんどの銘柄で抽選に参加できるので、IPO投資家にとって必須の証券会社です。

IPOチャレンジポイント」という独自のポイント制度があり、IPOの抽選に外れるとポイントがたまり、ポイントを使うことでIPOが当たりやすくなります。

ポイントを使っても必ず当たるわけではありませんが、ポイントを使って当選できなかった時はポイントが戻ってくるので、いつかは必ずIPOが当たるしくみになっています。

早く始めるほどポイントもたまりますので、IPOを始めるならまずはSBI証券に口座を作りましょう。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 86(全体の96%
抽選配分 65%
抽選単位 1申込株数1抽選権
余力拘束 当選後に拘束
同一資金で複数抽選参加
メール通知
抽選方法 70%は完全抽選
30%はポイント抽選でいつかは必ず当たる
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 90円
~20万円 105円
~50万円 250円
~100万円 487円
~300万円 921円

【公式】SBI証券


マネックス証券は100%完全抽選で、引き受けた株がすべてネット抽選に回り、ネット投資家の当選確率が高いおすすめ証券会社です。

1人1抽選権となるので、資金量の少ない人でも当選確率が平等な点も大きなメリットです。

IPOの取扱数も多く、主幹事をすることもあるので、IPO投資をするなら必ず口座開設をしておきましょう。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 49(全体の54%)
抽選配分 100%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 抽選参加時
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 100円
~20万円 180円
~50万円 450円
~100万円 1,000円
~300万円 3,000円

【公式】マネックス証券

カブドットコム証券は100%完全抽選で、1人1抽選権となるため資金量の少ない投資家にもチャンスのある証券会社です。

三菱UFJグループなので、グループ会社からIPOを配分してもらうことが多く、関与率はネット証券の中でも高くなっています。

少額の資金で当選を目指す投資家は、優先的に口座開設して欠かさず抽選に参加するようにしましょう。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 27(全体の30%)
抽選配分 100%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 購入申込時
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 90円
~20万円 180円
~50万円 250円
~100万円 990円
~300万円 2,790円

【公式】カブドットコム証券


SMBC日興証券は大手証券会社の一角で、幹事関与数が多く、主幹事も行うことがある証券会社ですので、IPO当選を目指すなら欠かせません。

ネットの抽選割合は10%と低めですが、ネット分の抽選は完全平等抽選で少額投資家に優しく、とにかく関与割合が高いため、ネット投資家でも口座を持っておいた方が良い証券会社です。

管理人はSMBC日興証券での当選が一番多く、個人的には最もおすすめの証券会社の一つです。

■IPOの特徴・ルール

IPO取扱数(2017年) 74(全体の82%)
抽選配分 10%
抽選単位 1人1抽選権
余力拘束 抽選参加時
同一資金で複数抽選参加 ×
メール通知
抽選方法 完全平等抽選
■株式手数料(取引ごと・税抜)

~10万円 125円
~20万円 180円
~50万円 400円
~100万円 800円
~300万円 2,000円

【公式】SMBC日興証券


上記の4つの証券会社は、IPOをするなら口座開設が必須の証券会社です。

どれか一つだけ口座開設する場合は、取扱銘柄が多く、IPOチャレンジポイントがたまっていつかは必ずIPOが当たるSBI証券がおすすめです。

なお、SBI証券、マネックス証券、カブドットコム証券の3社は、株の取引をするメイン口座としても人気で、これから資産運用をしたい人はメインの運用口座も作ることができて一石二鳥です。

色々と運用したい人やまだ取引したい商品が決まっていない人は、取扱商品が豊富で手数料が安い最大手のSBI証券を選んでおけば間違いありません。

SBI証券の口座開設

マネックスは米国株に強いので、米国株や海外ETFに興味がある人はマネックス証券があると便利です。

マネックス証券の口座開設

カブドットコム証券は、株主優待のタダ取りに使える一般信用の短期売りが可能な銘柄が豊富で、利益が出やすい特殊注文機能も豊富なので、株主優待狙いの人や国内株式を取引したい人に便利な証券会社です。

カブドットコム証券の口座開設

IPOの当選確率を上げるためにはすべて作っておくのがベストですが、どれか一つだけ口座開設しようか悩んでいる場合は、IPO以外にどんな投資をしたいかで口座開設する証券会社を選ぶのも良いと思います。


当サイトおすすめネット証券

SBI証券は格安の手数料が特徴の最大手のネット証券です。

手数料が安いだけでなく豊富な取扱商品、充実したサービスも含めた総合力が魅力で、口座数、売買代金ともに圧倒的なネット証券No1です。

当サイトでもイチオシで、初心者からデイトレーダーや長期投資家などタイプを問わず、すべての投資家のパートナーになります。

SBI証券の公式サイトはこちら SBI証券の詳細

カブドットコム証券は投資成績重視の証券会社。自動売買を駆使したきめ細かいリスク管理が可能になるので、結果的に最終的な投資成績を向上させます。

手数料は現物で最低90円からと安くなり、高機能ツールも提供しています。

人気の優待タダ取りに必須の短期一般信用銘柄が豊富で、優待投資派の人にもおすすめの証券会社です。

カブドットコム証券の公式サイトはこちら カブドットコム証券の詳細

マネックス証券は「今日の株価よりも10年後のあなたのために」を掲げ、ファンの多い長期投資向きのネット証券です。

株式手数料は100円からと小口の取引手数料は業界最安水準で、投資初心者に優しくなっています。

また、外国株式に強みがあり、手数料も安いので今後グローバルに投資をしたい方にもおすすめです。

マネックス証券の公式サイトはこちら マネックス証券の詳細

楽天証券

楽天証券は安い手数料豊富な取り扱い商品充実したサービスで人気の大手証券会社です。

口座開設や取引で楽天スーパーポイントをためることもでき、わかりやすい取引サイトにも定評があります。

高機能ツールの「マーケットスピード」が簡単な条件で無料利用できる点も大きな魅力で、どんな人にもおすすめできる証券会社です。

楽天証券の公式サイトはこちら 楽天証券の詳細

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