LINE(3938)のIPO情報、公募価格、初値予想、仮条件
記事内に商品プロモーションを含む場合があります
2016年7月15日に上場するLINEのIPO情報をまとめて紹介しています。
ついに上場が承認されましたね。文句なしの2016年最注目銘柄です。
仮条件や公募価格、初値予想なども随時掲載していきますので、ぜひ参考にしていただければと思います。
LINEのIPO基本情報
■LINEのIPO基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 企業名 | LINE |
| 銘柄コード | 3938 |
| 市場 | 東証 |
| 主幹事 | 野村 |
| 幹事証券会社 | 三菱UFJモルガン・スタンレー証券ゴールドマン・サックス証券JPモルガン証券みずほ証券大和証券SMBC日興証券SBI証券東海東京証券マネックス証券 |
| 上場日 | 2016年7月15日 |
| ブックビル期間 | 2016年6月28日-2016年7月8日 |
| 申込株数単位 | 100株 |
| 仮条件決定日 | 6月27日 |
| 仮条件 | -円 |
| 公募価格決定日 | 7月11日 |
| 公募価格 | – |
| 初値 | – |
| 騰落率 | – |
LINEの直近業績
■LINEの直近業績(単位:百万円)
| (連結実績)2016.12 | |
|---|---|
| 売上高 | 88,441 |
| 営業利益 | – |
| 経常利益 | 3,472 |
| 純利益 | -16,740 |
LINEの注目度と初値予想、騰落率、収益
■LINEの注目度と初値予想
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 注目度 | S |
| 想定仮条件 | |
| 予想初値 | |
| 想定IPO収益 | – |
IPOチャレンジポイントの当選ラインと使うべきか
当サイトではSBI証券のIPOチャレンジポイントは1ポイント1,000円以上の価値で使用できるようであれば使用する効率的な利用を推奨しています。(必ずしもS級注目銘柄に全ポイントを突っ込むのが正しいと考えていません。)
IPOチャレンジポイントを使うべきかどうかは予想初値によって変わりますので、初値予想を更新したタイミングで随時更新していきます。SBI証券ではIPOチャレンジポイントを使用しなくてもIPO抽選に申し込み落選することでIPOチャレンジポイントを1ポイントゲットすることができます。IPOチャレンジポイントを1ポイント1,000円と考えると、SBI証券でブックビルディングに参加しないのは毎回1,000円ずつ損をしていることになりますので、口座を持っていない人は早めに申し込みをしておくと良いですよ。