ソフトバンク(9434)のIPO情報、公募価格、初値予想、仮条件
上場観測があったソフトバンクですが、ついに上場承認の発表がありましたね。
ソフトバンクは、ソフトバンクグループの中核子会社で、携帯電話や固定通信などがメインの超巨大企業です。
日本を代表する会社がこのタイミングで上場ということで、過去最大級のIPOとなり注目度も抜群です。
とにかく規模が大きいので、複数枚当選を狙うこともでき、IPOをはじめるにはうってつけの銘柄といえます。
本ページでは2018年12月19日に上場するソフトバンクのIPO情報をまとめて紹介しています。
仮条件や公募価格、初値予想なども随時掲載していきますので、ぜひ参考にしていただければと思います。
ソフトバンクのIPO基本情報
■ソフトバンクのIPO基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 企業名 | ソフトバンク |
| 銘柄コード | 9434 |
| 市場 | 東証 |
| 主幹事 | 野村證券 大和証券 SMBC日興証券 みずほ証券 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 SBI証券 |
| 幹事証券会社 | 岡三証券東海東京証券岩井コスモ証券水戸証券西日本シティ松井証券マネックス証券あかつき証券 |
| 上場日 | 2018年12月19日 |
| ブックビル期間 | 2018年12月3日-2018年12月7日 |
| 申込株数単位 | 100株 |
| 仮条件決定日 | 11月30日 |
| 仮条件 | —円 |
| 公募価格決定日 | 12月10日 |
| 公募価格 | – |
| 初値 | – |
| 騰落率 | – |
超大型のIPOとあって、そうそうたる証券会社が合同主幹事に名を連ねていますね。
IPO当選を目指すものにとって、主幹事から抽選に申し込むのはマストですので、ソフトバンクのIPOを狙うならこれらの証券会社の口座は最低限必要といえます。
ソフトバンクの直近業績
■ソフトバンクの直近業績(単位:百万円)
| 2019.3(予想) | 2018.3(実績) | 2017.3(実績) | |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 3,700,000 | 3,547,035 | 3,483,056 |
| 営業利益 | 700,000 | 641,935 | 678,659 |
| 経常利益 | – | 601,315 | 636,555 |
| 純利益 | 420,000 | 412,699 | 441,189 |
ソフトバンクの注目度と初値予想、騰落率、収益
■ソフトバンクの注目度と初値予想
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 注目度 | S |
| 想定仮条件 | |
| 予想初値 | |
| 想定IPO収益 | – |
IPOチャレンジポイントの当選ラインと使うべきか
当サイトではSBI証券のIPOチャレンジポイントは1ポイント1,000円以上の価値で使用できるようであれば使用する効率的な利用を推奨しています。(必ずしもS級注目銘柄に全ポイントを突っ込むのが正しいと考えていません。)
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